ApplePay(アップルペイ)のメリット・デメリット【iPhoneのおサイフケータイ】

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こんにちは。お得なことが大好きな30代節約女子!!キョウです。

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節約女子キョウ
今回は、説明いらずのApplePayを紹介します!でもあらためて再確認!

今や当たり前に誰でも使っている電子マネーのApplePay(アップルペイ)

特徴を再確認の意味でぜひご覧ください。m(__)m

ApplePayのキャンペーン

ApplePayにサービスを提供しているさまざまなクレジットカード会社が独自のキャンペーンを行っています。

ここでは主要なカードのキャンペーンを厳選してご紹介しましょう。

三井住友カード

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ApplePayを三井住友カードのiD払いにすると、コンビニ3社(セブンイレブン、ファミリーマート、ローソン)とマクドナルドがポイント5倍になります。

セゾンカード

2019年4月30日(火)までのキャンペーン期間中にApplePayのQUICPayを利用すると、最大260ポイントの永久不滅ポイントがもらえます。

また、Suicaチャージではポイント5倍になるキャンペーンも実施中です。

JCBカード

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画像引用:JCB キャンペーン

ApplePayを初めて利用するだけで、10%キャッシュバックされます(ただし、上限5,000円)。

セディナカード

キャンペーン期間中(〜2019年9月30日(月)まで)のApplePay利用で、ポイントが合計10倍になります。

オリコカード

キャンペーン期間中(〜2019年6月30日(日)まで)にApplePayを新規設定して、合計5,000円以上が条件で、2人に1人に利用金額の半額分のオリコポイントがもらえます。

 

Apple Payの特徴と仕組み

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2016年から国内でサービスがスタートしたiPhoneのおさいふケータイ機能です。

利用料無料で手持ちのクレジットカードからキャッシュレスで決済できます。

iPhoneさえもっていれば、財布やクレジットカード・プリペイドカードなどが不要なので、支払いがスムーズにできます。

クレジットカードをApple Payに登録するだけで利用できるので、面倒な手続きなくいつも使っているiPhoneがおさいふ代わりになります。

プリペイド方式ではなくクレジットカードによるポストペイ方式なので、現金チャージの手間やチャージ残高を気にする必要がありません。

クレジットカードのポイントもゲットできるのでさらにおとくにカード決済ができます。

 

Apple Payのメリット

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使い勝手やポイント特典など、Apple Payを利用すると次のようなメリットがあります。

メリット①iPhoneがSuicaになる

SuicaカードがなくてもApple PayならiPhoneをかざすだけで駅の改札を通れるようになります。

Apple PayのアプリからSuicaのチャージ残高を確認したり、その場でチャージもできるので、現金チャージの必要もなくなります。

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画像引用:JR東日本 スイスイ行こうぜ。

メリット②キャッシュレス決済で買い物できる

リアル店舗のレジの支払いがApple Payをかざすだけで決済完了できます。

Touch IDまたはFace IDがサインや暗証番号の代わりになるので、素早いレジの支払いになります。

メリット③クレジットカードのポイントがたまる

利用金額に応じて、支払元に設定しているクレジットカードのポイントも付与されます。

普段の少額決済をすべてApple Payにすれば、まとまったポイントがたまるようになるので、おとくなクレジットカード生活が実現します。

 

ApplePayのデメリット

Apple Payにもデメリットがあります。次のようなポイントをチェックしておきましょう。

デメリット① Apple Payが使える店舗が少ない

Apple Payでショッピングするときは、iDまたはQUICPay決済ができるレジである必要があります。

こうした非接触決済サービスに対応している店舗はまだ少ないため、クレジットカードでの支払いをしなければならないケースも少なくありません。

デメリット②ポイント還元率が良くない場合も

利用する店舗によっては、クレジットカードのポイントやマイルの還元率が下がる場合があります。

ビックカメラ店頭が代表例のほか、JALカードSuicaはファミリーマートやENEOSでマイルが2倍になる特約店積算特典が受けられません。

 

ApplePayの評判・口コミ

ここからは、Apple Payユーザーの声をネットで聞いてみましょう。

①スマホさえあれば外出できる

②利用店舗が広がっている

③おとくなキャンペーンがある

 

ApplePayのよくある質問

ApplePayを利用するときに気になる点をまとめて調べてみました。

①ApplePayには利用限度額はある?

iD経由のApplePay決済では、加盟店ごとに設定した上限額で暗証番号の入力を求められる場合があります。

一方、QUICPay経由の場合は、上限額が2万円です。(新サービスのQUICPay+なら2万円以上も決済できます)

②iPhoneの電池が切れてしまったらどうなる?

ApplePayを使いたいiPhoneの電源が入っていないと、決済はできないので、バッテリー切れに注意しなければなりません。

また、電源オフの状態であればオンにしておきましょう。

 

Apple Payはじめ方(使い方)

①ApplePay対応の端末を用意する

ApplePayは、対応している端末(iPhone、iPad、Apple Watch、Mac)が必要です。

古い端末は非対応なので、事前に確認しておきましょう。

②iPhoneのアプリ「WALLET」でクレジットカードを登録する

iPhoneのホーム画面でデフォルトアプリの「WALLET」を開いたら、[カードを追加]をクリックして、登録したいクレジットカードをスキャンします。

続いて、カード情報の確認とセキュリティコードの入力、利用条件に同意すればカードの追加が完了です。

しばらくするとメッセージで認証コードが送信されますので、入力して認証させればApple Payの登録が完了します。

③改札はかざすだけ、レジでは「iD・QUICPayで」

駅の改札を通るときは、iPhoneをかざすだけでOKです。

また、買い物はレジで「Suica(もしくはiD・QUICPay)でお願いします」と伝えた後、iPhoneをリーダーにかざすと決済が完了します。

 

まとめ:ApplePayを使おう!

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今回は、ApplePayを解説しました。

いまや当たり前に多くの方がApplePayを使っていますが、あらためて特徴を確認することでより良い使い方が再確認できますね。

ぜひ積極的に利用していきましょう。

 

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