bitbank(ビットバンク)手数料なしでアルトコインが買える取引所!評判・口コミまとめ

投資初心者
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ビットバンクはXRP(リップル)買えるの?
のがたか
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ビットバンクはXRP(リップル)トレードに最適だー!

今回の記事の内容

仮想通貨取引所bitbank(ビットバンク)を徹底解説!

  • 国内最大のXRP(リップル)取引量
  • 取り扱い通貨多数

ビットバンクは、XRP(リップル)やETH、LTCがコインチェックよりも安く買えます。

その理由は、国内大手のコインチェックは販売所方式で、bitbank(ビットバンク)は取引所(板取引)方式を採用しているからです。

これがbitbank(ビットバンク)をオススメする1番の理由です。

そこで、今回はアルトコインをお得に買うことができるbitbank(ビットバンク)のメリット・特徴を説明します。

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bitbank(ビットバンク)とは?

日本国内の仮想通貨取引所で、チャートは見やすい、シンプルな構造で初心者にも使いやすい設計です。

▼bitbank(ビットバンク)概要

会社名ビットバンク株式会社
本社東京都品川区西五反田7丁目20-9 KDX西五反田ビル7F
代表取締役代表取締役社長 執行役員 CEO 廣末紀之
設立2014年
取り扱い通貨6種類
取引手数料メイカー:-0.05% テイカー:0.15%

金融庁からの仮想通貨交換事業者の認可を受けています。(第4号)

bitbank(ビットバンク)のメリット・デメリット

メリット:

  • 安くアルトコインが買える
  • セキュリティに安心感あり
  • 5種類のアルトコイン
  • 見やすくテクニカル分析できるチャート

デメリット:

  • ビットコインの取引量が少ない

メリット①:安くアルトコインが買える

これが1番のオススメポイントです。

ビットバンクは取引所方式なので、bitFlyerやコインチェックより安くアルトコインが買えます。

理由は単純です。

ビットバンクは取引所方式、bitFlyer・コインチェックは販売所方式だからです。

▼コインチェックのスプレッド

3%以上の価格差があることが確認できます。

これがコインチェックの取り分(手数料)です。

価格差のことを「スプレッド」と呼びます。

bitFlyer・コインチェックのアルトコイン取引は販売所方式で、販売所から直接購入します。

小売店なんかと同じイメージですね。

つまり、間に販売所が入ることで手数料が発生しているってことですね。

対し、ビットバンクはすべてのアルトコインで「取引所」方式を採用しています。

このようなよく見る板取引ですね。

ビットバンクは「買いたい人」と「売りたい人」が板を通してマッチングしている取引の場を提供しているだけなので、売買のスプレッドはほとんどありません。

結果、XRPやLTCを買う場合、コインチェックよりもビットバンクが安く買えます!

これがビットバンクをオススメする一番のポイントです。

メリット②:セキュリティに安心感

コインチェックの流出事件以降、セキュリティに対する需要が増してきています。

その点、ビットバンクは安心感ありますよ。

取り扱い通貨すべてでコールドウォッレット管理です。

コールドウォレットとは?

コールドウォレットとは、オフラインタイプの仮想通貨ウォレットのことで、非常にセキュリティが高いウォレットと言えます。

逆にホットウォレットはオンラインタイプのウォレットで、常にリスクが付きまといます。

さらに多くの通貨でマルチシグ対応しています。

マルチシグとは?

マルチシグネチャーのこと。

秘密鍵を複数の保管場所に保管します。非マルチシグに比べてセキュリティが高くなっています。

メリット③:5種類のアルトコインがトレード可能

さてさて、そんなビットバンクですが、5種類のアルトコインが上場されています。

  • リップル(XRP)
  • イーサリアム(ETH)
  • ライトコイン(LTC)
  • モナコイン(MONA)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)

特にXRP(リップル)は日本人にも人気で国内で取引量はNo.1となっています。

▼世界でも5位の取引量を誇る

XRP(リップル)を買うならビットバンク一択です。

メリット④:見やすくテクニカル分析できるチャート!

さらにメリットとして、チャートが見やすく優れものです。

テクニカル分析によく使われるボリンジャーバンドやフィボナッチリトレースメントなど、多くのテクニカル分析に役立つツールが使用できます。

もちろん、かんたんにトレンドラインをひいたりもできますよ。

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デメリット①:ビットコイン取引量が少ない

リップルの取引量とは裏腹にビットコインの取引量の少なさ、これがデメリットです。

国内大手取引所と比較すると、登録者数が少ないのは確かで、売りや買いの注文が少ないため、注文が成立しない・スプレッドが広がる可能性があります。

大きな金額を動かす場合は、なかなか取引が成立しない場合もあります。

ただし、少額の場合はそこまで気にする必要はなさそうです。

また、この取引量の少なさを逆に利用することも考えられます。

例:大暴落が起こった際、買い板が少なく一瞬、大きく崩れたところを拾ってリバウンドで大きく利益を伸ばす方法。

これはなかなか起きるものじゃないしかなり難易度高めですが、指値を入れておくと可能性としてはあるかもしれません。

bitbank(ビットバンク):評判・口コミ

やはりリップル買うならビットバンクがいいですよね。

おすすめ度は高いですね!

 

bitbank(ビットバンク)登録・口座開設方法

ビットバンクの口座開設をまとめました。

まずは公式サイトへアクセス。

メールアドレスの登録

メールアドレスを登録します。

その後、ビットバンクからメールが来るので、メール内リンク先にアクセスします。

パスワードの設定

任意のパスワードの設定を行います。

その後、各項目にチェックを入れます。

基本情報の入力

基本情報を入力していきます。この辺は特に迷うことなく進んでいけます。

本人確認資料の提出

免許証などの本人確認資料をアップロードします。

  • 運転免許証
  • パスポート
  • 住民基本台帳カード
  • 在留カード

以上が本人確認資料として使用できます。

本人確認資料の裏面の画像アップロードもお忘れなく! 

指示通りに進んで行けば、ほぼほぼ完了します。

その後、通常1営業日後に郵送で手紙が発送されます。(ぼくの場合、1週間くらいかかりました。)

手紙に書いてあるコードの入力

届いた手紙に認証コードの記載があるので、その認証コードをアカウント情報内に記載すれば登録完了です!

のがたか
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迷うところは全然ありませんでした!

二段階認証の設定

二段階認証は必須で設定しましょう。

アカウントの画面からセキュリティ→二段階認証をクリックします。

次のページでQRコードがあるので、それを認証アプリ(Google Authenticator)などを使って認証させましょう。

あとは表示された6ケタの数字を入力すれば完了です。

まとめ:bitbank(ビットバンク)

今回はビットバンクを解説しました。

ビットバンクは、取扱通貨すべてで板取引ができること。XRP(リップル)、LTC(ライトコイン)がコインチェックより安く買えます。

XRP(リップル)が買いたいときには必須の取引所です。マストでの登録をオススメします。

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のがたか
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