キャッシュレス決済導入

AirPay(エアペイ)評判やメリット・デメリット・使い方まで一挙解説!最多対応のモバイル決済

AirPay(エアペイ)とは?特徴から使い方まで一挙解説!【最多対応するモバイル決済】
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Pay初心者
たくさんのモバイル決済に特化したキャッシュレスはないの?
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のがたか
それなら26種の決済に対応したエアペイがおすすめ!詳しくみていきましょう!

お店の手間を考えると、1つのサービスでたくさんのキャッシュレスに対応してくれればと思いませんか?

そこでおすすめなのが、これから紹介するAirPay(エアペイ)です!

本記事の内容:

これから店舗にキャッシュレス決済を導入しようと思ってる方向け

  • AirPay(エアペイ)のメリット・デメリット
  • 評判やよくある質問に回答しお悩みを解決
  • 導入方法をゼロからじっくり解説!

エアペイは26種類のキャッシュレスに対応でき、そのうえ海外客、インバウンド需要の取り込みにもOKです。

特に10月からは消費税が10%になり、大きなポイント還元がされるキャッシュレス決済には対応が必須。

「キャッシュレス決済に対応していないとそのお店には行きたくない」

という声も聞こえてくる中で未導入の店舗様は早急に対応すべき。

メリットでしかないのでぜひじっくりご覧ください。

導入費用はゼロ円、決済手数料も大幅ダウン!

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現在AirPayでは導入費用0円でスタートできる「キャッシュレス0円キャンペーン」を実施中です。

2019年10月から2020年6月末の「キャッシュレス・消費者還元事業」期間中は、決済手数料が通常の3.24%~3.74%から、実質2.16%と1%以上ダウン。

キャンペーンの期間は記載がなく、「本キャンペーンは予告なしに変更または終了、終了後に再開することがありますのであらかじめご了承ください」とあります。

現在のキャンペーン:

  • 導入費用 → 0円
  • 決済手数料 → 1%以上ダウン

2019年10月の消費税率引き上げから、キャッシュレス決済の需要は高まる一方です。

AirPayを導入するには、今が一番いいタイミングといえるでしょう!

もし、お知り合いの方がすでにエアペイを使用中ならば、紹介キャンペーンもおすすめです。

審査を通過してカードリーダー一式を受け取った時点で、紹介者と紹介先に1,500円がプレゼントされます。

こちらのキャンペーンも期間の記載はありません。

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26種類のキャッシュレスに対応!スマホ決済もOK

※今なら導入費用0円!ネットですべて完結します。

AirPay(エアペイ)とは

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運営会社株式会社リクルートライフスタイル
クレジット
カード
Visa、Mastercard、JCB、American Express、
Diners Club、Discover
スマホ決済PayPay、d払い、
LINEPay、au Pay,
Alipay、WeChat Pay
電子マネー決済交通系、Apple Pay 、iD、QUICPay
ポイントTポイント,dポイント,PONTA,WAONポイント
決済手数料3.24%~
初期費用0円
※キャンペーン中は0円
維持管理費無料
振込手数料無料
振込回数月6回or月3回
※振込銀行によって回数が異なる
振込日5~10日後
店側に必要な機器専用カードリーダー、iPad / iPhone

AirPayの特徴:

  • 4種類の電子マネー決済に対応している
  • 5種類のコード決済に対応している
  • カードリーダーとiPadが無料で利用できる

AirPayはリクルートグループが運営するモバイル決済サービスです。

今や小規模な個人商店にも導入が求められるモバイル決済サービスですが、エアペイは安価な決済手数料と、幅広い種類のキャッシュレス決済手段(特にスマホ決済)への対応が注目されています。

キャッシュレス・消費者還元事業実施による影響

2019年10月から消費税増税に伴い、店舗向けにキャッシュレス・消費者還元事業が実施されています。

キャッシュレスによる決済には2%~5%の還元を付与するというもの。(原資は国負担)

その事業に参加している企業の現状を紹介します。

 

multi - AirPay(エアペイ)評判やメリット・デメリット・使い方まで一挙解説!最多対応のモバイル決済還元事業参加店舗の約39%は、売上に効果があった。

 

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還元事業参加店舗の約37%は、顧客獲得に効果があった。

引用:キャッシュレス・消費者還元事業 | キャッシュレス調査の結果について

このような調査結果が出ています。

いずれも40%弱、ですがキャッシュレス対応していなければ売上貢献はありません…。

なので、ぜひこの機会にキャッシュレスへの対応を進めていきたいですね。

 

AirPayを導入するメリット・デメリット

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メリット
  • 手数料率は業界最安水準の3.24%~3.74%
  • モバイル決済サービス最多の26種の決済手段に対応
  • PayPay、LINE Pay、d払いに対応!
  • 銀行振込手数料・固定費がゼロ
デメリット
  • 端末がiOSしか対応していない
  • 振込銀行にゆうちょ銀行が対応していな

AirPayを含め、現在多くのモバイル決済サービスが登場しています。

その中でAirPayを選ぶためには、AirPay導入することで得られるメリット、反対にAirPayがもつデメリットも知った上で導入を検討したいものです。

メリット①:手数料率は業界最安水準の3.24%~3.74%

AirPayは決済手数料が業界最安水準という大きなメリットを持ちます。

他社では期間限定で決済手数料無料というサービスもありますが、特定のQRコード決済のみに対応し、電子マネーやカード決済ができないというデメリットもあります。

AirPayは後述する多彩な決済手段に対応した上で、業界最安水準となる決済手数料のため、非常にリーズナブルに活用できるモバイル決済サービスといえるでしょう。

メリット②:モバイル決済サービス最多の26種の決済手段に対応

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モバイル決済サービスの中には特定のQRコード決済のみ対応し、カード決済や電子マネー決済は別のサービスを使う必要があるものもあります。

その点AirPayはQRコード決済はもちろん、電子マネー決済、カード決済に対応。

さらにポイント決済までできる、業界最多の26種類の決済手段に対応しています。

モバイル決済手段は現在も多様化し続けていますが、AirPayは今後も対応手段を拡大してくれることが多いに期待できるサービスです。

メリット③:スマホ決済(PayPay,LINE Pay,d払い)に対応!

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今話題のスマホ決済(PayPay、LINE Pay、d払い、auPay)に対応!

これはうれしいですね…!

特に各社強力なキャンペーンを行なっているのでスマホ決済に対応しているかしていないかで大きく売上に影響があるのは現段階での事実。

※AirPay QRへの申し込みが必要。

また、Alipay(支付宝)、WeChat Pay(微信支付)の中国スマホ決済にも対応していて、インバウンド需要にも効果絶大!

QRコード決済先進国の中国では、街の小売店も含め9割以上がQRコード決済を導入しています。

そのため中国からの旅行客の中には現金をほぼ持ち歩かず、カード決済やQRコード決済に頼ることもしばしば。

中国からの旅行客を狙うには最高の布陣といえるでしょう。

もちろん主要カード会社のブランドにも対応していますので、中国以外の海外旅行客のフォローも万全です。

メリット④:銀行振込手数料・固定費がゼロ

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AirPayは振込手数料が完全無料。

モバイル決済サービスを利用した売上額は、自社の口座に入金してもらってはじめて現金化できます。

その振込の際、毎回手数料を取られると案外バカにできない出費ですよね。

他のモバイル決済サービスでは、振込無料にするためには指定の銀行口座や一定以上の金額といった制限があります。

AirPayはどんな銀行でも、どんな少額でも振り込みに手数料がかかりません。

売上の規模があまり大きくない個人商店でも、手数料を気にせず振込を依頼できるのは非常に大きなメリットです。

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デメリット①:端末がiOSしか対応していない※キャンペーン中はiPad無料貸与あり

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AirPayを利用するためには、「AirPay」のアプリをインストールした端末を用意する必要があります。

しかしこのAirPayアプリに対応する端末は現在iOS端末に限られます。

そのため手元にiPhoneやiPadを持たない場合には、対応端末を別途用意しなければなりません。

ただし、「キャッシュレス0円キャンペーン」開催中に導入申し込みをする場合、iPadを無料でレンタルしてもらうことができるため、キャンペーンを活用する限りは大きなデメリットにはなりません。

デメリット②:振込銀行にゆうちょ銀行が対応していない

対応するすべての銀行への振込手数料0円なのがAirPayのメリットですが、ゆうちょ銀行への振り込みは対応していません。

その他の金融機関は全て対応しています。

ですが、日本国内で最も保有率が高いとされるゆうちょ銀行をメインバンクとする小規模事業主も多いと思われますので、別の銀行口座を用意しなければいけないのは手間がかかります。

また、入金サイクルが他のキャッシュレス端末と比較して少ないのもデメリットです。

▼みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行

対象期間締日入金日
前月末日~4日5日10日
5日~9日10日15日
10日~14日15日20日
15日~19日20日25日
20日~24日25日末日
25日~末日前日末日翌5日

月6回の入金となります。

▼上記以外の金融機関

対象期間締日入金日
前月末日~9日10日15日
10日~19日20日25日
20日~末日前日末日翌5日

月3回の入金となります。

デメリット③:楽天Payに非対応

AirPayは現時点では楽天Payに対応していません。

ただし、「PayPay」に対応しているため、楽天Pay非対応はそれほど大きなデメリットと捉えなくてもよさそうですね。

 

AirPay(エアペイ)評判・口コミ

実際にAirPayを利用している事業主、また消費者の方の声を見てみましょう。

事業主の声


決済手段の増加、現金取り扱い割合の減少は事業者にとって大きなメリットとなっているようですね。

持ち運びできることから、移動店舗や出前でも活躍しているという声があります。

消費者の声

最近通い始めた美容院AirPay導入しててクレカ払いできるのはホンマ有難い
たまたまかもしれんけど今までのところ全部現金のみやったからなぁ😐

— sts_yamab (@YamabikoSts) 2019年3月10日

キャッシュレス化が進む中で、QRコード決済やクレジットカード払いができる店舗が増えるのは消費者にとってもありがたいでしょう。

富士山の入山料もキャッシュレスで徴収か。良いんじゃない。つうか山に財布持っていきたく無いんだよね。頑張れエアペイっwwwhttps://t.co/knjK0Y0LLK

— 奥多摩後方支援連隊需品科(予備役) (@RebuildMikamiso) 2019年7月1日

ついに富士山の入山料もキャッシュレスの時代に(!)

AirPayの導入先はまだまだこれからも増加していきそうです。

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AirPay(エアペイ)のよくある質問

よくある質問をまとめています。

※随時更新します。

  • ①:現金化のタイミングは?
  • ②:非対応のスマホ決済は?
  • ③:導入まで何日かかる?
  • ④:android端末でも使える?
  • ⑤:担当から詳しく話を聞きたい!

①:現金化のタイミングは?

AirPayでの売上額の入金は、みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行を利用する場合には月6回、その他の金融機関では月に3回のタイミングで行われます。

また、QRコード決済の売上は月末締め翌月末払いの月1回です。

「Square」「楽天Pay」は最短翌日入金を売りにしており、締日から5日ほどを必要とするAirPayの入金スパンでは遅いと感じられる事業者もいるでしょう。

とはいえ、最低月に3回は確保できますよ。

②:非対応のスマホ決済は?

以下の対応スマホ決済以外は残念ながら非対応です。

対応しているスマホ決済:

  • PayPay
  • LINE Pay
  • d払い
  • ALIPAY
  • WeChatPay

大手では楽天ペイやauPayはまだ非対応ですね。

ですが、これから需要は増してきますので対応していくと思われますので、期待して待ちましょう。

③:導入まで何日かかる?

Airペイ公式サイトによると、審査に3日間ほど、その審査から10日間程度でカードリーダーのお届けがあります。

なので、トータル2週間程度を見込んでおいたほうがいいですね。

④:android端末でも使える?

2019年9月30日時点で、公式サイトから使用可能になるとの発表はありません。

直近で利用するならiOS端末が必須ですね。

⑤:担当から詳しく話を聞きたい!

AirPayへのお問い合わせは、以下のいずれかでご連絡ください。

 

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おすすめキャッシュレス決済比較

クレジットカードや電子マネーも使える店舗用キャッシュレスは現在多く出回っていますが、本記事では特におすすめ3種類をピックアップしました。

店舗用キャッシュレスの比較

コイニー・スクエア・エアペイを比較すると、以下のようになりました。

各社の違いとして現れたのは、決済方法の種類や、入金手数料などです。

エアペイコイニースクエア
クレジットカードVisa、Mastercard、JCB、American Express、
Diners Club、Discover
スマホ決済PayPay、d払い、
LINEPay、Alipay、
WeChat Pay
WeChat Pay無 し
電子マネー決済交通系、Apple Pay 、iD、QUICPay交通系無 し
決済手数料3.24%~3.24%~3.25%~
初期費用0円
※キャンペーン中は0円
19,800円
※キャンペーン中は0円
7,980円
※キャンペーン中は0円
維持管理費無料無 料無料
振込手数料無料10万円未満 ⇒ 200円
10万円以上 ⇒ 無料
無料
振込回数月6回or月3回
※振込銀行によって回数が異なる
手動入金と自動入金制限無し
振込日5~10日後10~15日後最短翌日
リンク先詳細 / 公式詳細 / 公式詳細 / 公式

エアペイは使える決済の種類が多いので特におすすめですね…!

 

AirPay(エアペイ)導入方法・使い方

導入方法

AirPayの申し込みは5つの簡単なステップで行うことができます。

申し込み情報の入力

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まずは公式サイトにアクセスします。

 

「AirID」を登録し、「契約者情報」「店舗情報」「口座情報」の入力を行います。

口座情報は、個人事業主名義のものを用意してください。

なお、このタイミングでQRコード決済を行うための「AirペイQR」、ポイント決済を行うための「Airペイポイント」にも申込ができますので、必要に応じてあわせて申し込んでおきましょう。

AirPayに申し込んだだけでは、QRコード決済もポイント決済もできませんので注意しましょう!

また同時に審査に必要な書類を提供する必要があります。

個人の場合には「運転免許証」「住民票」「パスポート」といった、個人を証明できる書類、法人の場合には「登記簿謄本」が必要です。

また、飲食店関係、美容関係など許可証や免許証が必要な業種は、その書類の提出も必須です。

審査

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必要な情報を入力し、書類を提出すれば審査開始です。

通常は3日程度で行われます。

審査結果はAirIDの登録アドレスに送信されるほか、AirIDの管理画面から確認することもできます。

審査に合格すれば「【Airペイ】Visa/Mastercard(R)ご利用審査完了のお知らせ」が送信されます。

なお、AirペイQRを申し込んだ場合には、審査完了のメール到着後「【Airペイ QR】ご利用審査開始のお知らせ」が送信され、QRコード利用の審査が始まります。

同時に審査は完了しませんので、ご注意下さい。

配送

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無事に審査が完了すれば、登録した店舗へカードリーダー、マニュアル、加盟店ステッカーが到着します。

初期設定

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iPadまたはiPhoneへAirペイアプリをダウロードし、マニュアルに沿って各種設定を行いましょう。

利用開始

カードリーダー到着後から約1週間程度で利用開始のお知らせメールがAirIDのアドレスへ到着。

ここからAirPayを利用可能になりますので、ここまでに初期設定は済ませておきましょう。

決済方法①:電子マネー、クレジットカードの場合

AirPayの決済方法は、

  1. アプリの【決済】をタッチし決済画面起動
  2. 決済方法の選択
  3. 支払い手続きの実行

の3つのステップで行われます。

決済画面起動

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iPad / iPhoneのAirペイアプリを起動し、「¥決済」ボタンをタップしましょう。

決済方法の選択

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次に決済方法を選択し、決済する金額を入力します。

支払い手続きの実行

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金額を確認後、電子マネー決済時にはカードリーダーへカード・端末をかざしてください。

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決済が完了すればアプリ画面に結果が表示されます。

決済方法②:スマホ決済(QRコード決済)

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QRコード決済を利用する場合には、別途「AirペイQR」への申し込みが必要です。

Airペイ QRアプリをインストール・設定

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まずAirペイQRのアプリをダウンロードしましょう。AirPayのアプリとは別のアプリなので注意が必要です。

審査通過後のメールにIDとパスワードが発行されているので、それらを使いログインしてください。

決済金額を入力

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次に決済金額を入力してください。

決済方法を選択

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お客様がご希望の決済方法を選択して下さい。

対応しているQRコード決済は

  1. LINE Pay
  2. d払い
  3. PayPay(2019年5月から導入開始)
  4. ALIPAY
  5. WeChatPay

の5種類です。

QRコードをカメラで読み取り

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最後にお客様の端末に表示されたQRコードをアプリのカメラで読み取り決済完了です。

 

まとめ:AirPay(エアペイ)をゼロから解説!

近年加速するキャッシュレス決済。

その波は大型店舗や大規模チェーンに留まらず、個人商店や移動店舗にまで及んできています。

消費者側も徐々に現金取引から離れつつある今、キャッシュレス決済ができないことは、CMのように「ジャイイデスゥー」とその店舗を利用しない理由にもなるでしょう。

そんなキャッシュレス決済時代の到来の中、AirPayは業界最多の決済手段に、最安基準の決済手数料で対応するサービスです。

消費者にとっても事業者にとっても優しくうれしいAirPay、あなたの店舗でもぜひ導入してはいかがでしょうか。

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Pay初心者
海外のキャッシュレスにも対応しているのはポイント高し!たくさんあるキャッシュレスをまとめちゃいましょう!

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キャッシュレス決済店舗導入 完全ガイド!

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