アメックス

アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
結論的には、海外旅行ならアメックスグリーン、国内旅行ならJCBゴールドが使いやすいですよ。

そして、マイルの還元はアメックグリーンの方が優れています。旅行傷害保険はJCBゴールド!補償額が2倍です。

一般カードでありながらステータス性の高いカードとして名高いアメックスグリーン。

国内で好評を得ているJCBゴールドとは年会費があまり変わりません。

今回はこの2枚のクレジットカードで海外旅行をするなら、どちらの方がお得なのか比較してみました。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
Pay初心者
アメックスグリーンとJCBゴールドはどのように違うのでしょうか?
amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
選ぶポイントは旅行先とマイル還元率、旅行傷害保険です。詳しく見ていきましょう!

アメックスグリーンとJCBゴールドの基本情報の比較

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

アメックスグリーンは一般カードですが、他のゴールドカード並みの特典を受けられるクレジットカードです。

カード名称アメックスグリーンJCBゴールド
年会費12,000円(税別)10,000円(税別)
家族カード年会費6,000円(税別)1枚無料
2枚目以降1,000円(税別)
入会資格
  • 20歳以上
  • 日本国内に住所を保持する人
  • 日本国内で安定した仕事と収入がある人
  • 他クレジットカードなどで延滞がない人
  • 20歳以上(学生は不可)
  • 日本国内に住所を保持する人
  • 日本国内で安定した仕事と収入がある人
  • 他クレジットカードなどで延滞がない人
ポイント還元率100円=1ポイント1,000円=1ポイント
マイル移行先15社3社
特 典
  • 空港ラウンジ
  • 手荷物無料宅配サービス
  • エアポート送迎サービス
  • プライオリティパス年会費無料
  • 空港クロークサービス
  • 無料ポーターサービス
  • 空港ラウンジ
  • 手荷物宅配優待サービス(通常料金から15%オフ)
  • エアポート送迎サービス
  • プライオリティパス年会費無料
  • 空港クロークサービス
  • 無料ポーターサービス
旅行傷害保険最高5,000万円最高1億円

アメックスグリーンは普段の買い物でも100円=1ポイントが付くクレジットカードです。

ポイントが貯まりやすく、貯まった後はマイルに移行できます。

対して、JCBゴールドは還元率はイマイチですが、特典はアメックスグリーンと大差はないように見えます。

それどころか、旅行傷害保険は補償額が2倍です!

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
年会費もJCBの方が安いですね。

自分たちで旅行を計画する→アメックスグリーン向け。国内のパッケージツアーを利用する→JCBゴールド向け

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

アメックスグリーンもJCBゴールドカードも、旅行に関連するサービスが付帯しているクレジットカードです。

どちらかのカードにするかで若干内容が変わってきます。

例えば、アメックスグリーンは自分たちで旅行計画をすることに向いていていますよ。

JCBゴールドカードは国内のパッケージ旅行で威力を発揮。

この2点の違いは大きいですね。

アメックスは自分たちで旅行を計画しやすい!

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

アメックスは、国内外のオリジナル旅行プランを立てやすいことで好評を得ています。

理由は、カード会員だけが利用できる「HIS アメリカン・エキスプレス・トラベル・デスク」。

HISのスタッフが専任担当としてついて相談にのってくれます。

予算や要望に合わせて旅行プランを作り上げることができるのです。

有名観光地を巡るパッケージ旅行は手軽ですが、日本人があまり行かないような穴場スポットも行ってみたいですよね。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
でも自分で計画を立てるのは不安が…

そんな時にアメックスグリーンでHISスタッフに相談しましょう!

旅行知識が豊富な専任スタッフが一人一人に合わせた旅行をプランニングしてくます。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

また、アメックスグリーンはHISのトラベルデスク以外にも会員専用の旅行サイトがありますよ。

アメリカン・エキスプレス・トラベル・オンライン」です。

70以上の航空会社、12万件以上の宿泊施設など、さまざまに組み合わせて予約ができます。

特別優待価格で泊まれたり、朝食無料になる会員だけの特典サービスも!

電話で相談ができるので、Webサイトではわからない点を確認しながら予約できますよ!

アメックスなら空港サービスも豊富!

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
アメックスはJCBゴールドよりも空港サービスが豊富です。

国内外の空港ラウンジが無料

アメックスカードと当日の搭乗券を提示するだけで、国内外29空港にある空港ラウンジが無料で利用できます。

同伴者1名まで無料です。

搭乗時間まで落ち着いたインテリア空間で快適に過ごせるのは魅力的!

手荷物無料宅配サービス

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
海外旅行のとき、出発・帰国(自宅から空港間)時の手荷物(スーツケース1個)を無料で配送してくれます。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
空港まで身軽で移動できるのはとても快適ですよね。

対象空港は、

  • 羽田空港(第3ターミナル)
  • 成田空港
  • 中部空港
  • 関西空港

以上の4つです。

エアポート送迎サービス

海外旅行の出発・帰国時に、提携タクシー会社の車を専用でチャーターし、指定場所と空港間を優待割引料金で送迎してくれるサービス。

提携タクシー会社は、接客やサービスの質が高いと好評のMKタクシー。

自宅を出てすぐ優雅な旅をスタートできます!

ただし、エアポート送迎サービスを利用する条件として、HIS・アメリカン・エキスプレス・トラベルデスクで日本発着の国際航空券または海外パッケージツアーを購入した場合のみに適用されますよ。

プライオリティパスの年会費が無料

国内外1,200ヶ所以上の空港VIPラウンジを利用できる「プライオリティ・パス・メンバーシップ」の年会費が無料です。

プライオリティパスの年会費は通常99米ドル。

年一度でも海外旅行に行く人にとってはかなりお得です!

カード会員と同伴者は、空港VIPラウンジを1回32米ドルで利用できます。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
年会費は無料ですがつどの利用料金がかかります。

記念日などリッチで特別な気分で過ごしたいときにぜひとも利用したいですね。

※サービス利用は、事前に「プライオリティ・パス・メンバーシップ」への登録が必要です。

空港クロークサービス

海外旅行で、国内線と国際線の乗継便の待ち時間がある場合、スーツケースなどの手荷物を2個まで無料で預かってくれるサービス。

空港ラウンジとともにサービスを利用すると微妙な待ち時間のストレスが軽減されます。

対象空港は中部国際空港のみです。

無料ポーターサービス

出発時は空港の駅改札口からチェックインカウンターまでの間、帰国時は到着ロビーから空港の駅改札口まで、専任スタッフが荷物を運んでくれるサービス。

専任スタッフは、JALエービーシーが担当。

このサービスは、JALエービーシーの有料プランにはなくアメックスだけの独自のものです。

対象空港は、成田空港と関西空港の2つ。

空港パーキング

アメックスと提携している空港のパーキングを優待価格で利用できます。

支払方法をアメックスにすることが条件です。

自家用車で空港まで移動する人にとっては見逃せないサービス!

出発の2日前までに電話やウェブサイトで予約が必要です。

対象空港は、成田空港、羽田空港、関西空港、福岡空港。

JCBゴールドは国内のパッケージツアーに強みがある

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

アメックスは、海外ネットワークの強みを活かしたトラベルサービスが豊富です。

対して、JCBは日本有数の大企業であり国内ネットワークが最強。

そのため、国内パッケージ旅行ではバラエティに富んだ商品があるのが魅力的です。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
JCBの取り扱い旅行会社は30社以上。

JTBやJALパックなどから、豊富で安定性のあるパックツアーが選べますよ。

JCBカード会員専用の旅行サイトでは、厳選された5,000施設以上の宿やパッケージ旅行を紹介。

さらにオンライン予約をすればポイントが5倍です!

旅行代金ポイント充当プランを利用すれば、貯めたポイントは次回の旅行で「1ポイント=4円分」としてあてることができます。

気軽に国内旅行を楽しみたいという人にJCBゴールドはピッタリですね!

旅行傷害保険はJCBゴールドの圧勝

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

旅行傷害保険は、海外旅行では必須です。

海外では盗難など事故に巻き込まれる可能性は日本より高く、病気やケガなどでかかる医療費は目が飛び出るほど高額に。

旅行傷害保険についてのみ比較すると、JCBゴールドが圧倒的勝利です。

JCBは治療費用を300万円まで補償してくれます。

それに比べてアメックスは最高100万円まで……。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
海外での治療で100万円はこころもとないのが現実。

ジェイアイ傷害火災保険が発表した「2018年度の海外旅行保険契約者の事故発生状況」を調査状況によると、保険を使用した半数以上がケガや病気にかかる医療費補償を受けています。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

画像引用:JTB 2018年度海外旅行保険事故データ

300万円以上の治療費がかかることも想定すると、アメックスの100万円の補償範囲で不安要素は拭えません。

また、飛行機の遅延で食事代や宿泊料金を負担したり、預けた荷物が遅れているもしくは紛失した場合も、JCBゴールドは補償が手厚いです。

出航遅延や乗継遅延トラブルが起こった場合、食事代や宿泊料金を最高2万円を補償。

遅延によって手荷物が当日受け取れない場合は衣類購入費など最高2万円、手荷物紛失に関しては最高4万円が補償されます。

トラブルの多い海外旅行でこれらの補償が自動付帯されるのはJCBの強みですね。

マイルの交換はアメックスグリーンの方が優れている

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

マイルへの移行はアメックスグリーンの方が効率的で優れています。

そしてポイント自体も貯めやすいです。

アメックスのポイントは、日常のカード支払いで100円=1ポイントが貯まります。

提携航空会社はANAに限定されますが、2,000ポイント=1,000マイルに移行が可能です。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
この時のマイル還元率は0.5%ですね。有料サービスでさらによくなります。

JCBゴールドは、1,000円につき1ポイントが貯まります。

ANAやJALのマイルには、500ポイント=1500マイル(500ポイント以上から移行可能、1ポイント=3マイル)、マイル還元率は0.3%です。

アメックスのほうがマイルが貯まりやすいことがわかります。

アメックスグリーンは有料サービス加入で還元率が高くなる

アメックスグリーンは、有料サービスに加入することでさらにポイント還元率が高くなりますよ。

メンバーシップ・リワード・プラス」(年間参加費3,000円+税)に参加すると、ポイントにかかるさまざまな特典が受けられます。

まず、ポイントの有効期限が無期限になる他、ボーナスポイントプログラムに登録するだけで、ヤフーショッピングやアップルストアなど特定のショップでの買い物でボーナスポイントが2ポイント加算!

ポイントをマイル移行に特化したい方は、さらに「メンバーシップ・リワード ANAコース」(年間参加費5,000円+税)に登録することで、マイル移行が優遇されます。

1,000円=1,000マイルの交換になるんです!

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
有料サービスに入る前は2,000ポイント→1,000マイルでした。

アメックスのポイントはメンバーシップ・リワード・プラスに参加することで有効期限はなくなります。

1度、有効期限がなくなると、以降もずっと有効期限はありません。

しかし、マイルに交換すると有効期限が3年になります。

必要なポイントをアメックスで貯めて、マイルを使う年に移行しておくのがおすすめです。

そうすれば、マイルの有効期限の心配がないうえ、ANAコースの年会費も支払うのは最小額になります。

JCBゴールドはマイルの還元率が低いまま

次にJCBゴールドですが、こちらはマイルの還元率を高くすることはできません。

ポイント自体は1,000円=1ポイントで貯まり、ポイント還元率は0.5%。

500ポイント=1,500マイルと交換でき、マイル還元率に換算すると0.3%になります。

マイルの還元率がアップする特典はありません。

できるだけJCB関連のサイトで買い物をして、効率アップを図るぐらいしかありませんね。

  • JCB運営のポイントサイト「Oki Dokiランド」経由で買い物をする
  • 一定の年間利用額を達成し、メンバーランクをアップさせる
  • JCB ORIGINAL SERIESパートナーショップで買い物する

申込時の審査はアメックスグリーン

カード申込時の審査についてはアメックスグリーンの方が審査が緩いです。

「20歳以上で、安定した収入のある人」が両者の条件になっていますが、アメックスは専業主婦や学生でも申し込めます(JCBは不可)。

アメックスは、企業に内定の決まっている学生や、世帯年収やクレジットカードヒストリーがクリアな専業主婦でも審査に通ることがありますよ。

くわえて、過去数年前に支払い遅延などがあっても、審査をパスするケースも。

また、個人事業主でもカード支払いをスムーズにしつつ仕事の実績をつくるなど、審査の判断材料を積み上げてから申込むのもひとつの方法です。

本人に収入がなかったり安定性がなくても審査に通ることがあるということは、アメックスが将来性や世帯全体の立場で判断し、柔軟に対応していることでしょう。

ステータス性はアメックスグリーンに軍配が上がる

アメックスグリーン、JCBゴールド、どちらもステータスカードではあります。

が、アメックスの方がステータス性は高いです。

クレジットカードの世界6大ブランドと言えば、Visa、Mastercard、JCB、アメックス、ダイナースクラブ、ユニオンペイ。

中でも知名度・シェアとも断トツなのはVisaです。

使用できる国や地域はトップクラス!

アメックスは、使用できる国やショップ数は他のブランドに比べて少ないですが、空港ラウンジの利用やラグジュアリーなレストランの優待特典など、上質のサービスが提供されるのが富裕層に支持を得ており、「ステータス性のあるカード」の座を占めています。

JCBは、日本初の国際ブランドであり、特に海外での日本人サポートが好評。

しかし、海外在住者の認知度はアメックスほどではありません……。

そして、世界的に有名な投資家ウォーレン・バフェット氏が所持しているクレジットカードはアメックスグリーンです。

ムダなことにはお金をかけないバフェット氏ですが、動画の中ではアメックスグリーンを持って談笑しています。

年会費以上の価値があるカードだからこそ、アメックスグリーンを所持していることでしょう!

※内容参照:三井住友カード公式ホームページ クレジットカードの国際ブランドとは?世界6大ブランドの特徴を紹介

JCBゴールドは年間100万円以上の決済で上位カードを目指せる

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

JCBゴールドは単体だけでもステータス性がありますが、年間100万円(税込)以上をカード利用すれば、さらにワンランク上のゴールドカードを持つことができます。

その名もJCBゴールド ザ・プレミア

利点は、実質年会費は変わらずに付帯サービスが強化されることです。

実質年会費は変わらずに付帯サービスが強化される

JCBゴールド ザ・プレミアは、JCBゴールドと同じ年会費(10,000円+税)で、ワンランク上のサービスを受けられます。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
付帯サービスにさらに特典が上乗せされる形になりますね。

「JCBゴールド ザ・プレミア」に付帯されるサービス

  • 世界148ヶ国、1,300ヶ所以上の空港ラウンジを無料で利用できる
  • 「JCBプレミアムステイプラン」で、一流のホテルや旅館に特別価格で宿泊できる
  • 京都駅ビル「JCB Lounge 京都」を無料で利用できる
  • 対象レストランの食事料金が30%になる
  • ポイント有効期限が最高3年間から5年間に延長
  • 「JCBスターメンバーズ」でポイント優遇率が10%アップし、最大70%の優遇率

日常の支払いをすべてまとめれば年間100万円はあっという間です。

JCBゴールド ザ・プレミアなら、効率よくポイントを貯めてマイルに変えることができます。

JCBゴールドを持つなら、ザ・プレミアを狙った方がお得です。

JCBゴールド・ザ・プレミアを所持する条件

JCBゴールド ザ・プレミアの招待は、毎年2月ごろに基準を満たした会員にメールで届きます。

グレードアップを希望する方のみ申込みができ、JCBゴールドの上質オプションサービスを受けることができるのです。

JCBゴールド ザ・プレミアの招待を受けるため必要な条件は2つ。

  • JCBゴールドの決済額が2年連続で100万円以上
  • カード会員本人がカード専用Web Services「MyJCB」にメールアドレスを登録している

100万円以上の利用は1か月85,000円以上使えば超えられます。

お住まいの地域にもよりますが、家賃や光熱費など固定費の支払いに充てるだけでも超えるかもしれませんね。

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?
のがたか
東京だったらこれだけで超える。

まとめ:アメックスグリーンとJCBゴールド

amex - アメックスグリーンとJCBゴールドの違いを徹底比較!旅行に行くなら国内?海外?

年会費がほぼ同じの、アメックスグリーンとJCBゴールドについて比較しました。

両方ともステータス性もあり、付帯しているトラベルサービスも充実しています。

主に海外旅行を自由に楽しみたい方にはアメックスグリーン。

国内のパッケージ旅行を楽しみたい方にはJCBゴールドがピッタリです。

JCBゴールドについては、年会費が変わらない上位カードのザ・プレミアの方がポイントが貯まりやすくておすすめ。年間100万円以上を使って狙ってみるのもアリですね。

自分に合ったクレジットカードで人生を楽しんでいきましょう!

あわせて読みたい

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。