【レビュー】リクルートカードを徹底解説!メリット・デメリットまとめ!

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のがたか
ポイント還元率が高い!リクルートカードを紹介します。

今、ポイント還元されるクレジットカードが選ばれていますが、今1番といっても過言ではないポイント還元率1.2%を誇るクレジットカードです。

今回はリクルートカードのメリット・デメリット含めてレビューしていきますね!

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リクルートカードの実施中のキャンペーン!

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リクルートカードでは、新規入会で通常最大6,000ポイントをプレゼントしています。

しかし、週末には週末限定のキャンペーンを行なっており、6,000ポイント→10,000ポイントと通常より4,000ポイント上乗せされるキャンペーンとなっています。

プレゼントポイントの内訳は下記の通り。

  • 新規入会で3,000ポイント
  • 初回利用で4,000ポイント
  • 携帯料金の支払いで3,000ポイント

となっています。

週末限定キャンペーンは、毎週末の金、土、日に開催されているので、リクルートカードを作る場合は、平日ではなく週末に作成するのがお勧めです。

 

リクルートカードとは?

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リクルートカードとは、人と企業をつなげる会社として有名なリクルート社が発行するクレジットカードです。

リクルート社は現在、HRテクノロジー事業(Indeedを主軸にした人材採用関連)、メディア&ソリューション(国内外の販促メディア事業)、人材派遣(各国の派遣事業を統合した人材派遣事業)、の3つの事業を行なっている会社です。

リクルートカードの特徴

リクルートカードの特徴は、なんといっても高い還元率(1.2%)です。

リクルートのグループ企業で利用するとさらに高い還元率(最大4.2%)へとポイント還元率が大きく上昇します。

貯まったポイントはPontaポイントに交換することができるので、Ponta提携店舗での利用もできます。

ここからリクルートカードのメリットやデメリット、評判などについて解説していきます。

 


リクルートカードのメリット

リクルートカードのメリットは、やはり他のカードに比べて還元率が高いことです。

その他にも、リクルートの展開するサービスを利用する場合には、さらに還元率が高くなります。

メリット

  • 1.2%の高い還元率
  • リクルート関連サービスを利用すると最大4.2%の還元率
  • Pontaポイントへ交換できる

メリット①:1.2%の高い還元率

リクルートカードのメリットの一つは、1.2%という高くてお得な還元率です。

例えば、1万円の買い物をした場合には、

10,000円×1.2%=120円

となり、120円分のポイントとして還元されます。

また、リクルートカードでは、1枚につき月額3万円まで、nanacoなどの電子決済へのチャージにもポイントが付与されます。

大手コンビニエンスストアのセブンイレブンでは、税金の支払い表にバーコードがついていれば、nanacoで税金の支払いができます。

支払い金額が大きくなることもある税金の支払いに、ポイントが付くのはとてもお得ですね…!

さらに、1枚につきチャージできる金額の上限は、月額3万円までとなっていますが、「リクルートカード(Mastercard)」と「リクルートカード(JCB)」とリクルートカードを2枚作成すれば、それぞれのカードで月額3万円までポイントが付与されます。

つまり、2枚合計で月額6万円までで電子決済へのチャージにポイントが付きます。

計画的に上手に使っていきましょう。

メリット②:リクルート関連サービスを利用すると最大4.2%の還元率

リクルートカードの2つ目のメリットは、リックルート関連サービスを利用する際に、ポイント還元率が最大4.2%に上昇する点です。

  • じゃらん (2%+1.2%=3.2%)
  • ポンパレモール (3%+1.2%=4.2%)
  • Hot Pepper Beauty (2%+1.2%=3.2%)
  • Hot Pepper グルメ (2%+1.2%=3.2%)

上記の還元ポイント以外にも、

  • 「じゃらん」なら10%還元プラン
  • 「ポンパレモール」なら最大20%還元の商品
  • 「Hot Pepper グルメ」では、人数×50ポイント

のポイントが付与されます。

旅行や食事では、自分のだけでなく一緒に行った人の分もポイントを受け取ることができるので、機会があれば旅行や食事会の幹事をしてみてはいかがでしょうか。

メリット③:Pontaポイントへ交換できる

リクルートポイントをPontaポイントへ交換できるのでリクルート関連サービス以外へもポイントを利用することができます。

Pontaポイントが利用できる店舗にはリクルート関連サービス以外にも、下記店舗で利用できます。

  • ローソン
  • 昭和シェル
  • ケンタッキーフライドチキン
  • 大戸屋
  • ゲオ
  • オリックスレンタカー
  • コジマ
  • JAL
  • AOKI

また、上記店舗以外にも地域で利用できる店舗がありますので、詳しくはPonta公式サイトで確認してみてください。

参考:Ponta Web 提携店・サービス

 

リクルートカード:デメリット

次は、リクルートカードのデメリットについて解説します。

使い方や、利用する環境によりけりですが、デメリットと考えられる点は2つです。

デメリット

  • 楽天市場の利用が多ければ楽天カードの方がお得な場合もある
  • 期間限定ポイントは、Pontaポイントなどへ交換できない

デメリット①:楽天カードの方がお得な場合もある

買いたい商品やショップによりますが、リクルートカードを使うよりも、楽天カードを使った方がお得な場合があります。

具体的には、楽天市場や楽天市場アプリ、楽天モバイルなど複数の楽天が展開するサービスを利用している場合は、楽天カードの方がリクルートカードより高い還元率になります。

楽天のサービスを複数利用している場合は、現在の利用頻度などを考えてカードを作るかサービスに合わせて両方のカードを作ることをお勧めします。

デメリット②:期間限定ポイントは、Pontaポイントなどへ交換できない

リクルートカードでは、利用期間が決まっている期間限定ポイントや、キャンペーンなどで貰えるサイト限定ポイントなどがあります。

しかし、これらのポイントは、Pontaポイントに交換することができません。

リクルートポイントが利用したいサービスに対応していない場合には、使うことができません。

 

リクルートカード:評判・口コミ

リクルートカードの評判や口コミを調べてみました。

具体的には、

  • 税金を支払うために作った
  • Pontaポイントからdポイントへ交換できるのでドコモユーザーはお得
  • 期間限定ポイントはPontaポイントへの交換ができない

などの口コミがありました。

一部不満を訴えるユーザーもおりましたが、評判は概ね好評のようです。

Kyashと連携させるとさらにポイント還元率アップ!

ガンガン貯めてもポイントの使いみちがないと意味がありませんが、ポンパレモールを使えばポイントも使えてさらにクーポンももらえたりと一石二鳥!

今話題のスマホ決済とあわせてさらにお得!

 

まとめ:リクルートカードのメリット・デメリット

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今回は、リクルートカードを紹介しました。

魅力は1.2%の高いポイント還元!どんどんポイントが貯まりますね〜。

貯めたポイントって実際なにに使ったらいいか困ることもあるので使い道が充実しているのもうれしいです。

リクルートカードはおすすめです。

無料で発行可能!年会費もかかりません。

登録は5分もあればできるのでこの記事を読んだ今がチャンスですよ〜。

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