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不動産クラファンCREAL(クリアル)の損失リスクとその対策を考える

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どうも!1,000万円以上資産運用している30代運用男子!!のがたかです。

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投資初心者
最近話題の不動産投資クラファンのクリアルに投資してみようと思うんだけど、リスクとかないの?
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のがたか
よし、調べてみよう!

投資を始めるにあたって一番気になるところ「損失」「リスク」の疑問に答えます。

この記事を書いているぼくは、過去ソーシャルレンディングに100万円以上投資してきて一度も元本割れはしたことがありません。ですが、今後も元本割れしないとは限りません。

今回、注目されているCREAL(クリアル)がどういったリスクから損失になってしまうか確認しておきましょう。

また、そのリスクに対しての対策も考察していきます。

この記事は3分あれば読むことができます。3分だけでいいのでお付き合いくださいm(__)m

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CREAL(クリアル)のリスク

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投資に100%はありません。いつ元本割れになるかわからないのが本当のところ。

ですが、そういったリスクを把握して対策しておけばもしものときでも、大きな損失を防ぐことができます。

まずはCREAL(クリアル)のリスクから見てみましょう。

貸し倒れリスク(元本割れリスク)

貸し倒れが発生した際は、CREAL(クリアル)が返済を肩代わりすることはありません。

このリスクはすべて投資家が追うものになります。

さらに昨今ソーシャルレンディング会社による不正も多く発生し、投資したお金が返ってこない場合も想定されます…。

デメリット②:事業者の破綻リスク

クリアルに限った話ではないですが、事業者が破綻するリスクがあります。

このときに投資していた場合は、資金が戻ってくるという確証はありません…。

とはいえ、投資にリスクはつきものなのでどこまで許容するかという部分になると思います。

資金がロックされてしまう(流動性リスク)

投資期間中は資金がロックされてしまいます。

基本的には途中解約はできませんのでその間、資金の流動性がなくなります。

なぜこれがリスクかと言われると、

例えば急な出費でお金が必要な時、昨年の仮想通貨のような大きな波が来た時、こういった場合に資金がロックされていることで資金が準備できなくなる恐れがあるからです。

本来得られるはずのリスクが得られない逸失リスクという部分も考えられますね。

 

これらのリスクがあり、もしものときは投資した資金が返ってくるかどうかはわかりません。

つまり元本割れを起こしてしまうと言うことですね。

 

リスクに対する対策

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こういったリスクを回避するために分散投資の考え方が重要です。

投資するときに絶対に必要な分散投資の考え方

  • ひとつのファンドに集中させない(ファンドの分散)
  • CREAL(クリアル)以外にも投資先をつくっておく(事業者の分散)
  • 余剰資金で投資する(資金の分散)

CREAL(クリアル)の投資先は、CREAL(クリアル)の第1号案件は投資対象になる?【結論は問題なし】で解説しているように、投資先がクリアなの今までのソーシャルレンディングよりは安心感がありますね。

さらにCREAL(クリアル)は不特法(不動産特定共同事業法)という法律にのっとった許可を得ているので、あからさまに危険な物件を募集することは考えにくいです。

この辺は投資をするときの判断材料になりますね。

優先/劣後方式をとっていて投資家が優先される

結論からざっくり言うと、投資家によって有利な方式となっています。

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優先/劣後方式をわかりやすくざっくりと解説します。

優先劣後方式で投資家は優先、劣後はCREAL(クリアル)です。

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優先だと何がいいかというと、
  • 投資家は賃貸収入を真っ先に得ることができる
  • 損失が発生した時は一番最後に被る

ということ。特に投資家は賃貸収入から配当されるのでローリスク・ローリターンと言ってもいいですね。

逆にCREAL(クリアル)は劣後になるので、

  • 賃貸収入は投資家への配当金を支払った残額を得る(売却益はクリアルが優先)
  • 損失が発生した時は一番先に被る

というスキームになります。

CREAL(クリアル)側は、賃貸収入ではなく物件の売却益を優先的に得ることになるのでハイリスク・ハイリターンとなります。

なので、売却時に損失が出ていた場合はクリアルが優先的に損失を被るということになります。

▼元本償還シミュレーション

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投資家にかなり有利なスキームとなっています。

リスクに対しての優先劣後方式などを理解しつつ、投資するかどうか検討してみてください。

 

まとめ

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今回は損失やリスク・デメリットをまとめましたが、結論を言うと、「そんなに気にならない、ネガティブになる必要はそこまでないかな」ということです。

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と言うくらい今はチャンスです。というのもキャンペーンがかなりおいしいんですよね…。※後述してます。

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CREAL(クリアル)をもっと知ろう!

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クリアルってなに?儲かるの?という疑問に答える基本をイチから解説しています。今までのソーシャルレンディングとは違う、投資先の見える不動産投資クラウドファンディングです。

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