Zaif(ザイフ)

仮想通貨・NEM(XEM)を買うなら絶対Zaifじゃないといけない理由

1016日、NEMXEM)が一瞬暴騰しました。bitFlyerへの上場の噂から火がついたもののようです。

その後、このニュースはフェイクだとわかりましたが、噂レベルでここまで一気に暴騰するNEMの注目度の高さ・底力を改めて感じますね。

今はここ3ヶ月では底付近で推移していますが、年末にはNEMのアップデート「カタパルト」が控えています!

なので、今は絶好の買い時!

おっと!今、コインチェックで買おうとした人、ちょっと待って下さい!

NEMを買うならコインチェックじゃなくて、絶対Zaif

Zaifのほうが安く買えますよ♪

コインチェックは「販売所」方式・Zaifは「取引所」方式

理由は単純です。

コインチェックは「販売所」方式を採用しているのに対して、Zaifは「取引所」方式。

同じ時間のNEMを比較してみると、

コインチェックは、23.8円ほど。

Zaifは、23.2円ほど。

例えば100万円でNEMを買おうとすると、

  • コインチェック 1,000,000÷23.8=42,016XEM
  • Zaif                       1,000,000÷23.2=43,103XEM

つまり、Zaifの方が1,087XEM多く買うことができます。=日本円で約25,000円の差

かなりでっかいですよね。更に投資金額が多くなればなるほどこの差も大きくなります。

なぜ「販売所」方式のコインチェックのほうが高いのか

コインチェックは販売所方式で、コインチェックから直接購入します。小売店なんかと同じイメージですね。

つまり、間にコインチェックが入ることで手数料が発生しているんです。

コインチェックの買いと売りを見てもらえばわかります。

買いと売りで約1.6円の価格差があります。これがコインチェックの取り分(手数料)です。

ちなみにこの価格差のことを「スプレッド」と呼びます。

一方、Zaifは「取引所」方式。

かんたんに言うと、「買いたい人」と「売りたい人」が取引をする板を通してマッチングしています。

このような、よく見る板取引ですね。

Zaifは取引の場を提供しているだけで、Zaifから販売は行っていません。

なので、売買のスプレッドはほとんどありません。

つまり、NEMを安く買うなら取引所方式を採用しているZaif一択です!

まとめ

結論、

NEMを買うならコインチェックではなく、絶対にZaif

NEMを今のうちに安く仕入れて、次来る暴騰への準備をしておきましょう。

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今話題のモナコインやZaifトークンの取扱いもあります。また、コイン積立という積立投資もできるのがZaif取引所。

最近では、2017年10月モナコインが暴騰しましたが、その後PEPECASH→ZaifトークンとZaifで取り扱っている通貨が連続して暴騰しています!

今まであまり目立った存在ではなかったけど、今注目の取引所です。

 

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