Zaif(ザイフ)

【仮想通貨取引所 Zaif(ザイフ)】7つのメリットをわかりやすく解説。コイン積立は絶対やるべし!

 

アルトコインをbitFlyer・コインチェックで買っている人!損してます!

アルトコイン取引はZaif!

Zaifをオススメする1番の理由は、取扱通貨すべてで板取引ができることです。

つまり、アルトコインがbitFlyer・コインチェックよりも安く買えます。

その理由は、国内大手取引所のbitFlyer・コインチェックは販売所方式で、Zaifは取引所(板取引)方式を採用しているからです。

そんなZaifですが、他の取引所にない特徴があるのは知っていますか?

今回は特徴を含め、メリット・デメリットをまとめてみました!

Zaif(ザイフ)のメリット・デメリット

  1. 「取引所」方式なので、すべての通貨で板取引ができる!
  2. コイン積立で積立投資ができる!
  3. ログインボーナスで最大年間36,500円もらえる!
  4. トークンが売買できる!
  5. 取引をすると手数料が「もらえる」!
  6. 信用取引ができる!
  7. COMSAで行われるICOトークンはZaifへ上場!
  8. けっこうサーバーがダウンする

「取引所」方式なので、すべての通貨で板取引ができる!

Zaifは取引所方式なので、bitFlyerやコインチェックより安くアルトコインが買えます!

Zaifは「取引所」方式bitFlyer・コインチェックは「販売所」方式

なぜ安く買えるのか?理由は単純です。

bitFlyer・コインチェックは「販売所」方式を採用しているのに対して、Zaifは「取引所」方式。

 

なぜ「販売所」方式のbitFlyer・コインチェックのほうが高いのか

bitFlyer・コインチェックは販売所方式で、販売所から直接購入します。小売店なんかと同じイメージですね。

つまり、間に販売所が入ることで手数料が発生しています。

bitFlyerでのモナコイン購入価格と売却価格を見てもらえばわかります。

これだけの価格差があります。これがbitFlyerの取り分(手数料)です。

けっこうエゲツない価格差ですよね。

ちなみにこの価格差のことを「スプレッド」と呼びます。

一方、Zaifは「取引所」方式。

「買いたい人」と「売りたい人」が取引をする板を通してマッチングしています。

このようなよく見る板取引ですね。

Zaifは取引の場を提供しているだけで販売はしていません。なので売買のスプレッドはほとんどないのです。

結果、bitFlyerやコインチェックに比べて、Zaifが一番安く買えます!

これがZaifをオススメする一番のポイントです。

コイン積立で積立投資ができる!

毎日一定額を自動的に買い付けてくれるサービスです。毎日一定額=ドルコスト平均法で運用できるんですね。

仮想通貨への投資は、ハイリスク・ハイリターンですが、ドルコスト平均法を使って長期的に見ればローリスクで運用することができます。

こんな感じで毎日買い付けてくれます。

仮想通貨投資の中でもローリスクで運用できるから、これからはじめる方にはオススメ!

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ログインボーナスで最大年間36,500円もらえる!

条件はありますが、

毎日webサイトにログインしてログインボーナスをクリックするだけで、なんと!

毎日100円もらえます。年間で考えると36,500円!

長期保有で放置している方なら毎日ログインするだけでリスクなくもらえるのでやらなきゃ損。

超おいしいサービスです。

※条件はコチラ

11回、『Zaif Exchange』に預けられたビットコイン残高(前日)の0.01%が利殖ボーナス(ログインボーナス)として用意されます。

ボーナスを受け取るには前日のビットコイン残高が最低3.0BTC必要ですのでご注意ください。

金額は自動的に日本円に換算されて毎日午前10時に提示されます。また、画面上部にはその旨がお知らせとして表示されます。
(中略)
ログインボーナスは1日あたり0.01% x 365 = 最大年率3.65%となります。

また、1日のボーナス上限額は100円となっております。

従って、年間の最大ボーナス額は 100 x 365 = 36,500円となります。

今だと3BTCがちょっと高いので、ビットコインの価格が下がったときに買うべし!

トークンが売買できる!

Zaifのおもしろいところで「トークン」が売買できます。

その前にトークンてなに?

トークンとは何かという定義は実はきちんとしたものはないのですが、簡単に言えば「ブロックチェーン上で発行した独自コイン」をトークンとみんな何となく読んでいます。

実はトークンが何かという定義はないそうです。

有名なトークンでいえば「Zaifトークン」があります。

ぶっちゃけ、このZaifトークンて使い道がなかったんですよね

ただ、8月終わりにZaifトークンでCOMSAトークンが買えるという噂が流れて一気に暴騰。

その後、運営からZaifトークンでCOMSAトークンを買うと2%ボーナス付与されると発表がありました。)

投機的に見れば、トークンの売買でも値上がり益を取ることができます。

他には、PEPECASH(トレーディングカードの売買・作成に利用)や、XCP(カウンターパーティ(オリジナルのトークンを作成)の取り扱いなど、他にはないトークンを扱っています。

後述しますが、今後COMSAICOしたトークンは、Zaifに上場する予定です。

取引をすると手数料が「もらえる」!

ビットコインのみですが取引かかる手数料がマイナスです。

つまり、取引をすればするほど手数料が「もらえる」しくみになっています。

実際にモナコインを売買したときの手数料

※当時はモナコインもマイナス手数料でした。現在(11/23)は、ビットコインのみ

手数料は、-0.01

取引をすると1取引き当たり最大200円のボーナスが入る仕組みになっています。

他の取引所は0~0.15%の手数料がかかります。

現在(11/23)、ビットコインのみですが手数料 -0.05%になっています!

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信用取引ができる!

最大レバレッジ7.77倍で信用取引ができます。

信用取引なので売り(ショート)から入ることができます。

しかも、追加担保請求(追証)がなく、マイナス(借金)になることがありません。

短期間で大きく儲けることができますね!その代わりリスク管理をしっかりと!

COMSAで行われるICOトークンはZaifへ上場!

Zaifを運営しているのは、テックビューロという会社です。

今話題のCOMSAもテックビューロによるものです。

COMSAのホワイトペーパーにも書いてありますが、COMSAICOしたトークンはZaifでの上場が濃厚です。

今後、COMSAを使ったICOは3件。予定されているものが下記です。

  • メタップス
  • Looop
  • クリプトマイニングジャパン

COMSAICOで購入したトークンを上場後、すぐ売買したいならZaifの口座が必須です。

けっこうサーバーがダウンする

Zaifの弱点です。大相場になるとサーバーがダウンしてつながらない・つながりにくい状態になることが多いです

https://twitter.com/sinmaikanemochi/status/913983845266898949

このへんはなんとかしないとユーザー離れちゃいますよね

もちろん対応はしてくると思うので解決を待ちましょう。

まとめ:Zaif(ザイフ)のメリット・デメリット

  1. 「取引所」方式なので、すべての通貨で板取引ができる!
  2. コイン積立で積立投資ができる!
  3. ログインボーナスで最大年間36,500円もらえる!
  4. トークンが売買できる!
  5. 取引をすると手数料が「もらえる」!
  6. 信用取引ができる!
  7. COMSAで行われるICOトークンはZaifへ上場!
  8. けっこうサーバーがダウンする

Zaifをオススメする1番の理由は、

取扱通貨すべてで板取引ができること。bitFlyer・コインチェックより安く買えます。

Zaifはなにかと使いみちが多い取引所。マストでの登録をオススメします。

 

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